ワイン本、どれがいい? 「こんな本、欲しかった!」

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紙の本、買わなくなりましたね

今、買っているのはワンピースの単行本だけ
(それもたまったら、すぐ売っちゃうんですが)

こんにちは

アラコンです

今回はオススメのワイン本です

(全部、すごく古い‥‥)

といっても最近、全く買っていないんです
楽天の雑誌読み放題に入っているので
ワイン王国はそこで読めますしね

ソムリエ試験の時はそれ用の教本を読みましたが
終わってしまえば、もう全く読みません

なので、完全に忘れてしまっていて
恥ずかしくてソムリエバッジは付けてません

まあ、それはいいとして

ダントツにオススメの本はコレです

「図解 ワイン1年生」
 著 小久保 尊 イラスト 山田コロ

「図解」って書いてありますが、半分マンガです

ぶどう品種がそれぞれマンガのキャラクターになって登場します

品種の個性をマンガでキャラクターにのせてしっかり説明しています

ここのブログで紹介する大体2000円位までのワインは
「作り手の個性」の味わいより「ぶどう品種✖️生産地の気候」の味わいの方が大きいです

つまり、ブドウ品種を知れば後は、この生産地は暖かいかな?涼しいかな?で大体の味の想像は出来ますもね

カベルネとかメルロとか何となく聞いた事があるけど
実は何だかよくわからないっていうぐらいの人が読むのが丁度いい

そんな超オススメ本です

僕、マンガで解説、世界一わかりやすい〇〇ってあったら
とりあえず手にとっちゃいますね

アラコンでした

 

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